着物専門店「丸や呉服店」着物専門店「丸や呉服店」

12月1日(月)〜6日(土) 栗山工房・紬展

きもの丸やのトップへ戻る

 

●保多織

 単に「ほた」とも呼ばれた元禄二年、高松藩主松平頼重公が産業開発と幕府へ貢献のため、京都禁裏織物司北川伊兵衛常吉に、新たに織物の創製を命じたことにはじまったと伝えられています。同人は苦心の結果、各種の絹織物を作り、公覧に供したところ、その組織の優雅で堅牢の点を賞され、「多年を保つ」の意をもって保多織と命名され、その後製法は一子相伝の秘法として八代二百有余年を経過、絹のほかに現在は木綿を使用し広く一般に発売するようになりました。実用性に富んだものですが、民芸的な風合もそなえています。

 

●筒描染

 

今月の定休日は
日曜日

着付けに困ったときの1冊着物いろは
浴衣の着方&半幅帯の結び方
を丸やがお手伝いしました

着物丸や新着情報

きもの丸やWebShop

きもの丸やWebShop


丸やオススメ今週の着物と帯
今週の着物と帯


着物丸やの着物周り

着物の知識

着物のお仕立て

着物の着付け

着物のお手入れ

着物リメイク

きもの丸やの紹介

着物リンク集

厳選リンク集

着物ebook

QRコードから簡単アクセス対応
機種をお持ちの方は バードコー
ドを読み取るだけで簡単にアク
セスできます
※ご利用頂けない機種もござい
ます

 

丸やが紹介されています七緒Vol.6 着物から始まる暮らし

管理人のプロフィール
着物丸や店長

きもの丸やお問い合わせ

きもの丸や 和の心

発行:毎週水曜日

メールアドレス:

メールアドレス:

Powered by まぐまぐ

 

 

 

 

ページの上へ戻る                                                      着物丸やトップへ戻る

お問合せ 販売法表記 規約 ご注文の流れ リンク集
Copyright(c)2004-7 着物専門店「丸や呉服店」 All Right Reserved